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今夜の試合で確信した。






神宮球場は呪われている



せっかく館山から3点取って、林昌勇からも奇跡の2ランで同点にして、それで負けるって一体なんだろう。
10回裏に唐突に激狭になったストライクゾーンも含めて呪われているのだ。
小川監督就任以前も、この球場では穏やかならざる事件がたびたび起きていた。忌々しい怪奇球場め!










誰かこいつらにもっとヤバめの呪いかけといて。




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この記事のURL | 2011.07.13(Wed)22:33 | 佐伯貴弘 ※ | Comment : 03 | Trackback : 00 | 








子供の頃、お手玉遊びをよくしていた。

あれって簡単そうに見えて意外と難しく、何度も手からこぼしては再挑戦したものだ。
布袋(≠ギタリスト)ならまだしも、球となると難易度はさらに増してすぐにポロリとやってしまう。
「単純な遊びほど奥が深くて難しい」を地で行く遊びだ。


今日は一塁手の佐伯がお手玉に挑戦するも、まんまと"魔"にはまってしまった。













惜しい。2枚目までは完璧も、3枚目で焦って落としてしまったのが痛すぎる。
ところで今度お手玉遊びをするときを、もう少し楽な場面でやって欲しい。
よりによって満塁の場面でやんなくても。ねぇ。





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この記事のURL | 2011.06.11(Sat)21:13 | 佐伯貴弘 ※ | Comment : 01 | Trackback : 00 | 







奇跡としか言いようのない大逆転の中身や、佐伯の感動的な活躍を振り返るべきなのだろうが、
そこら辺はマスコミ報道や種々のブログと同じようなことしか書けないので、敢えての別目線でお送りしよう。
今夜の主題は、以下のとおり。







「なぜ落合監督は奇跡を予見できたのか?」



13タコで未だ安打のない佐伯が唐突にスタメンに名を連ねたとき、ファンの頭に「なぜ?」の嵐が渦巻いた。
DH制の対策ならロッテ戦から使わなかった説明がつかないし、最近の佐伯の内容に光るものが見られるわけでもない。
にも関わらずの、まさかの6番スタメン。そして、あの結果。
もはや私には、はっきりと奇跡のビジョンが「落合監督には見えていた」ようにしか思えないのだ。

しかし偶然のように思える"神采配"も、紐解けば必然であったことが見えてくる。
今日の試合、右の牧田が来ることは予想通りだった。となると、まず右の平田は控え。
グスマンのスタメン入りは前提なので、有力なのは野本と大島と堂上剛だ。


この3人でまず当確するのが、投手の利き手に文字通り左右されない野本。
では残り一枠を大島と堂上剛のどちらで使うかだが、右との相性なら圧倒的に堂上剛である。
大島は(右.125)に対して(左.417)と極端な左キラー。一方の堂上剛は(右.600)(左.000)と対照的だ。
なら堂上剛がスタメンかと言えば、今の堂上剛は代打の切り札として機能しているため、そう安易には使えない。
かと言って右を苦にし過ぎている大島を使うのはいかがなものか。

となると、良くも悪くも成績に手垢が付いておらず、なおかつ変則投手との対戦経験も豊富な佐伯が浮上する。
極端な話、これでダメなら佐伯は下へ落としても支障のない選手。
本人も言ったように「無かった一年」なのだから失うものも何もないのだ。



……というのが佐伯起用の理由だと推理したのだが、それにしてもあれほどピタリと適中するとは。
時々、落合監督には我々には見ることのできない何かが見えているのではと思うことがある。
まさかあの最終回の大逆転までもが、監督の思惑通りの必然だったというのか!?


試合後のコメント「途中で帰った人もいるだろ。俺だったら帰るな」


なんだ、さすがに偶然だったか。





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この記事のURL | 2011.05.20(Fri)23:54 | 佐伯貴弘 ※ | Comment : 04 | Trackback : 00 | 




深刻な代打不足に悩むチームに佐伯貴弘が加入する意義は、周囲の思っている以上に大きいだろう。


立浪や元ヤクルトの真中を見ていても思ったが、代打の役割の6割くらいは存在感が構成している感が強い。
よくベテランのクローザーなんかに「名前で抑えている」という言いまわしがされることがあるが、
代打屋稼業も多分に「名前で威圧してる」面があり、堂上剛や平田や野本がいつまで経っても
一皮むけないのはそういう存在感、威圧感の不足が原因であろうと思っていたりする。
その点、佐伯は実績充分、また立浪以上に長打力も秘めており、意外と相手にとってやりにくい打者だと思う。

そして本人も想定外だったという出来高払制を提示されたことや、チーム自体が前所属球団とは違い常に優勝への
モチベーションにあふれていることなど、佐伯にとっても久々に発奮できるような環境なのではなかろうか。

いずれにせよ、期待外れに終われば現役生活も終わるという、これ以上は何も失くす物のない状況である。
ここでもうひと華咲かせるか、あるいはこのまま尻すぼみで引退か。
こうして中日のユニフォームに袖を通すのも何かの縁、代打で登場した際には、心から声援を贈ろうではないか。



ところで前から思ってたのだが、佐伯って、






KREVAに似てる気がする。


ほら、もうKREVAにしか見えない。






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この記事のURL | 2010.12.03(Fri)23:56 | 佐伯貴弘 ※ | Comment : 01 | Trackback : 00 | 
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