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 「おーっす。開幕投手やりたい奴、手ぇ挙げろー」








「ハイ!」




開幕投手一次テストは、6回4失点(vs.阪神)の中田に対して7回3失点(SB)のネルソンに一応の軍配が上がった。
結果だけ見ればネルソンが開幕マウンドに立つことになるが、たぶん中田で落ち着くと思う。


かつて川崎憲次郎に投げさせるなど、落合博満は開幕戦を特別な試合と位置付けるタイプの監督である。
また著書を読んでも分かるが、落合のエースと四番に対する執着心は深く、シーズンのスタートたる
開幕戦に限っては、そうそう安易にその時の調子・状態だけで決めるとはどうしても思えないのだ。

中田とネルソンの一騎打ちという昨年の今頃なら想像もできなかったような面白い争いもラストスパート。
私には見える。4月12日、横浜のマウンドで躍動する背番号「20」の姿が!



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この記事のURL | 2011.03.29(Tue)22:58 | ネルソン ※ | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

紆余曲折を経て4月12日開幕が決まったセリーグ。


そうと決まれば選手も、そして我々ファンも意気込み新たにその日を迎えるための準備を整えるのみ。
三週間近くもうずうずするのはちょっと辛いが、陣容に目を向ければ怪我明けの吉見がローテ入りし、
さらにチェンも復帰間近という状態で開幕に臨めるなど、うちが延期の恩恵を一番受けるのは間違いなさそうだ。


そんな中で25日に合わせて調整してきたであろう野手陣は一旦やり直しを余議なくされるわけだが、
今朝の中スポでは落合監督にマンツーマンで指導を受ける和田の記事が掲載されていた。

今季からフォームを大胆に変更し、MVPに輝いた昨季以上の成績を目指す和田。
OP戦では必ずしも良い結果は出なかったが、和田ほどの打者にすればOP戦など過程にすぎない。
より高い完成度を求めてミスター三冠王とバットを交えるその姿は、まさしく球道者そのものである。


だが、この記事。
実は気になったのは内容そのものよりも見出しの方だったりする。
その見出しというのが、こちら。





「和田、新打法に光」



わざとだろ。絶対わざとだろ、中スポめ。





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この記事のURL | 2011.03.26(Sat)23:16 | 和田一浩 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

セ開幕、29日に延期!










って、えぇ~??
なんで29日?なんで火曜日?むしろ延期する意味なくね?


開幕戦がいきなりウイークデーの真っ最中というのはテンションも微妙である。
デイゲーム推奨、節電ナイターは分かるとして、唐突に9回打ち切りが追加されたのも理解に苦しむ。
政府から指導を受けて慌てて決定した、いわば対外向け「地球にやさしい野球」アピールにしか思えない。
ルールを曲げてまで節電を気遣うなら、端から一ヶ月延期にしときゃ良いのに。


うーん、もうね、何から何まで中途半端。これでファンが納得すると思ってるなら本格的に球界は頭が湧いている。
結局、散々ファンを振りまわした一連の騒動で、球界の体質が依然20世紀から進歩していないことをよーく実感した。
特に3月中止を早々に発表したサッカーJリーグとの対比で余計にフットワークの鈍さが際立ち、
一野球ファンとして非常に情けなさと悲しさをおぼえた。なんで野球の背広組は昔っからこうなのだろうか。



というわけで開幕まであと10日。
なんか知らんけど京セラドームの阪神戦からスタートするようだ。
「決まったものは仕方ない。選手が全力でプレイする以上は応援するのがファンの役目」
…なんて優等生なことが言えるほど私は大人じゃないのだが、始まったらそのうち燃えてくるの、かな?






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この記事のURL | 2011.03.19(Sat)22:29 | チーム全般 | Comment : 04 | Trackback : 00 | 





3月25日、予定通りセリーグは開幕する流れで話が進んでいるらしい。


こんなときだからこそ、野球で勇気づけよう!という大義名分は分かるが、
多くの選手がブログ等で吐露しているように、心情的にプロ野球を楽しめるようなメンタルではないし、
一般家庭レベルで節電を心がけている最中にドーム球場を使うのはあまりに無理がある。
関東以西に住む方が想像する以上に、今関東圏はめちゃくちゃな状態になっているのだ。

だからと言ってあらゆる興行が自粛するのでは経済活動的にもよろしくないので、せめて一ヶ月、
一ヶ月間だけ延期した上でセパ同時に開幕した方がファンの賛同も得られやすいだろう。


現在の反対意見多数の中で無理やり強行したところで、今までのように球場が埋まるとはちょっと思えないが、
一ヶ月経てばエンターテイメントを受け入れる心の余裕が生まれてくるかもしれない。
いや、むしろエンターテイメントを欲するようになるかもしれない。
せめてそれまで待てないものなのだろうか。だって25日って、もう間近ではないか。


選手の声もファンの意見も無視した背広組の会議は、プロ野球の伝統芸っちゃそれまでだが、
戦後最大級の国家危機に瀕しながらも平時に組んだスケジュールに拘るのはあまりに柔軟さがない。

なぜか巨人と中日が激しく25日開幕をプッシュしているらしい今回の問題。私は断然、延期派である。





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この記事のURL | 2011.03.16(Wed)20:44 | チーム全般 | Comment : 02 | Trackback : 00 | 

○6-2ヤクルト






5年前の私に今の中田賢一の状況を教えたら、おそらく少し落胆するだろう。


背番号20,中田賢一。本当なら今頃、球界を代表するエースになっていてもおかしくない逸材だ。
というか、なるに違いないと信じていたし、少なくとも中日のエースくらいにはなっているはずだった。
が、現状の中田は5年前とほとんど変わっておらず、むしろ年齢面を考えれば物足りなさを感じずにはいられない。

エースへの道が突如として崩れたのは2008年、「暴れ馬」と称されるほどの荒れ球を短所と捉えて矯正したことが
皮肉にも長所を打ち消す結果となり、以降の中田は良くも悪くも小さくまとまった平凡な投手となった。
落合監督が「自分の一番いいところを変えた。元に戻すのは大変」と評し、長らく中田を苦しめた
この"改悪"だったが、ようやく昨年本来の「暴れ馬」らしさを発揮、プロ入り最高の防御率で復活をアピールした。


となると、大事なのはその翌年。つまりは来る今季こそがエースになれるか否かの大事な年になる。
このままなら開幕投手は中田が務めることになりそうで、本命二人の離脱によるタナボタ指名とは言え、
このような機会はそうめったに来るものではない。
これを機に今年一年は俺がローテを引っ張る!くらいの気概で臨んでほしいものだ。

そのための予行練習として、今日対戦したヤクルトというチームは願ってもない練習相手である。
たぶんシーズンに入っても色々と苦しまされることの多いであろう敵を相手に本番さながらの長いイニング(7回)を
最少失点で乗り切ったのは、「中田ならヤクルトに勝てる!」というチームの自信にも繋がる満点回答だったと言えよう。




鬼のいぬ間に云々じゃないが、のいぬ間にエース奪取


それくらい図々しい目標を掲げる資格があると思う。この男には。





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この記事のURL | 2011.03.09(Wed)23:59 | 中田賢一 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

●1-6ヤクルト


寒い地方球場で案の定、ヤクルトに手も足も出ず完敗。朝倉がノックアウト。
おととい代打3ランで存在感を示した平田も昨日、今日はいいとこなくアピール不足。


こんな面白みゼロの試合でも、楽しくて楽しくて仕方なくなってしまう理由は、ただひとつ!





グスマンさんのおかげです!



8試合目でついに飛び出したホームラン。


OP戦で毎試合、必ず「楽しい打席」を見せてくれる助っ人は2003年のアレックス以来だろう。
経験則上、助っ人バッターには見るからに通用しそうな選手とその真逆の選手の二種類が
いると思うのだが、グスマンは明らかに前者。日本向きの選手である。

私は今まで多くの助っ人を見てきたが…、グスマンは中日史上最強の外国人になってくれるかもしれない。
パウエル、ゴメス、アレックス、ウッズ、李炳圭。
日本で輝かしい成績を残した彼ら以上のセンスと順応性を感じずにはいられないのだ。
具体的に書くと、3割2分30本100打点。最低限、これくらいは残すと思う。


んなまさか、と思われる方もおられるだろうが、
この「予言」をどうか読者の皆様には憶えておいていただきたい。
そしてシーズン終了後、ふと思い出したときにこの記事を振り返ってみて欲しい。

とにかく、私はファン生命をかけてグスマンの活躍を断言する。





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この記事のURL | 2011.03.08(Tue)22:49 | グスマン ※ | Comment : 05 | Trackback : 00 | 

○5-0横浜



久々に見たシーンに胸が熱くなった。

4回裏、先頭の荒木からそれは始まる。





荒木が出て




井端が流して




荒木が三塁へ




かつて落合竜の十八番として敵を絶望の淵へ導いた、いわゆる「アライバ」のエンドラン攻撃。
もうすっかり過去のものになりつつあったこの攻撃を久しぶりに見て、ジーンと来た。


そしてつくづく思った。





アライバ、頼もしい~!


今季の中日は、めちゃくちゃ面白い野球を見せてくれる予感がする。





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この記事のURL | 2011.03.07(Mon)22:32 | 荒木雅博 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

●6-7オリックス



それは3点を追いかける8回裏のことだった。


OP戦にも関わらず27,000人以上も集まった熱心なファンも、うとうと眠りかけていたかもしれない。
"せめて、せっかく来たのだから何か面白いものが見たいなぁ"
そんな淡い期待さえも消えかけていた終盤、赤バットの快音が観客の目を一発で覚ましてみせた。







代打・平田の同点3ラン。

勝敗は関係ないとは言え、今の若手でこれを打てるのは平田以外に思いつかない。
平田にはこれがある。特に代打では目立った活躍が多く、印象も鮮烈だ。
だからファンは平田に期待するし、落合監督も怪我さえなければ一軍に帯同させるのだろう。


最近、同じ大阪桐蔭高出身の中田翔、西岡が頻繁にニュースで取り上げられているが、
この平田こそが巷を騒がせた「浪速四天王」の一人であることを忘れてはいけない。

同じく四天王ですっかりスター選手になったT岡田の御前で放った3ランはインパクトが大きく、
あるいは今夜の スポーツニュースでも映像が流れるのではとワクワクしていたのだが…。






直後にT岡田が決勝弾をかっ飛ばし、主役の座を一気にもっていかれたのであった。
いかにも中日らしくて微笑ましいではないか。





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この記事のURL | 2011.03.06(Sun)20:54 | 平田良介 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

○5-3オリックス



「飛ばない」といわれる統一球が導入されて初めてのオープン戦。


なんだかんだ言いながら大して影響ないだろうと踏んでいたのだが、
7試合で未だゼロの巨人を筆頭に、全体でも昨季の同時期と比べて露骨にホームランが減っているようだ。

ただし日ハムの中田翔やホフパワーのように、打つ人は打っているところを見ると、
どうやらちゃんとした当たりであれば広いドーム球場でも充分スタンドインは可能な模様。
逆に非力打者がフラフラと最前列に「落とす」インチキくさい当たりは激減しそうである。


ナゴヤドームを本拠地にする中日でいえば、大島、荒木、井端あたりはまずホームランは望めそうになく、
和田は先日福岡で左中間にぶち込んだのを見る限りはあまり影響なく微減といったところか。

本来、プロ野球におけるホームランとは、パワーで押し込むものではなく技術で運ぶものだと私は考えているので、
真に技術を持った選手が誰なのかがはっきりするという点で統一球の効果は現状、評価すべきだと思う。


特に、ただでさえ広いナゴヤでホームランを打てる打者の技術は、これ相当なものであろう。
それを踏まえて今日のオリックス戦を振り返ると、





「やっぱ谷繁って技術もってんだなぁ~」



と、メジャー124勝の朴賛浩から40歳がスタンドに運ぶのを見て、最敬礼したくなった。

前田章、田中、松井雅などポストの座を狙う後輩もここにきて成長をみせてきているが、
このベテランの技術を見せられるとやはり今季も女房役は27番だなと実感する次第である。





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この記事のURL | 2011.03.05(Sat)23:18 | 谷繁元信 監督 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 




小笠原の乱調が止まらない。

先週のロッテ戦に続いて昨日の広島戦でも不甲斐ない投球をしてしまい、
このままではローテ入りはおろか、一軍登録さえ危うい状況になっている。
遠い海の向こうで苦戦する大学の先輩・川上憲伸もろとも明治勢が崖っぷちに立たされた。


・・・というの一般的な見解であろうが、私は小笠原がOP戦でどれだけボコられようとも
彼のローテ入り失くして先発投手陣の安定は無いと考えている。

そもそも小笠原という投手は年間通して戦力になれるタイプではない。
キャリアにおいて一度も降格することなくローテを守りきったことは、一度もなし。
それでもシーズンのどこかで印象的な活躍をして健在をアピールするのがこの投手の「味」なのである。


それを思えば今、怪我なく実戦で投げられているだけでも御の字であり、例え開幕すぐに活躍できなくとも、
長いシーズンのどこかでポッとまとめて勝ってくれれば充分役割を果たしたと評価できよう。

チェンや吉見、ましてや川上のような「主役」では決してない。むしろ表舞台に上がる回数の方が少ないが、
「小笠原がいる」と思うだけで舞台全体に安心感を生み、ちょっとだけ場が引き締まる。


小笠原孝とは、中日先発ローテを影で支える、そんな名脇役なのだ。
あれだ、俳優でいえば平田満みたいな感じ。





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この記事のURL | 2011.03.04(Fri)23:32 | 小笠原孝 ※ | Comment : 00 | Trackback : 00 | 

●1-11広島


村上春樹がエッセイで、自分の小説が出題された国語の受験問題を解いてみたところ、
「このときの作者の考えを述べよ」という問いに間違えたと皮肉交じりに書いていた記憶があるが、
作者ないし発言者の「言葉」なんて意外にそう深いものではなく、受け手が勝手にああだこうだと
小難しく解読しようとするだけであることが多いと思う。

歌の歌詞にしたって、ちょっとした曖昧な表現に飛びついて「解散間近か!?」だの
「破局寸前の心境に違いない」だのと、熱心なファンがやりがちな邪推に対して
桑田佳祐が言い放った「たかが歌詞じゃねぇか、こんなもん」という言葉は、まさしく的を射ている。



言葉といえば、我らが落合博満も良くも悪くも(どっちかといえば悪いニュアンスの方が多い気もするが)、
何かと微妙な言い回しで記者やファンを撹乱し、妙な論議を生みがちな御方である。

それに対しては先日のテレビ対談で野村克也氏にも指摘されていた通り、
「もっと分かりやすいコメント」を求めるファンの方がはるかに多く、オレ流が煙たがれる要因にもなっている。

個人的には皆が皆、個性のない紳士的なコメントをしたんではつまらないと思うし、むしろ落合のような
超個性的な人間が集団を束ねて結果を残し続けるという「不思議」こそがオレ流の真髄だと解釈し、
日々の意味不明なコメントも勝手に深読みして納得したりと楽しませて頂いているだけに、就任8年が経ち、
未だに批判の声がなくならないのを見ると、そんなに素直なコメントが聞きたいか?と首を捻りたくなってしまうのである。


で、今日の大敗後の落合コメント。



「オープン戦と公式戦のルールは違うんだ。知ってた?」



ぶっちゃけ何が言いたいのか、真意は落合にしか分からないのだが、何か深い意味があるように思えてくる。
もしかすると深い意味なんかないのかもしれないが、あるように思えた時点でもうオレ流の術中である。
「たかがコメントじゃねぇか、こんなもん」と言ってしまえばそれまでだが、それを推量するのもファンの楽しみ。


落合コメントとは、知恵袋で質問しても正答が得られない難題なのかもしれない。深いなぁ。





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この記事のURL | 2011.03.03(Thu)23:10 | 落合博満GM | Comment : 01 | Trackback : 00 | 

○3-1広島



昼ごろ、twitterを見てたら東海ラジオの大澤広樹氏がこのようなつぶやきをしていた。





(ケータイからの方、読みづらくてすいません)



「特ダネ」「明るい話題」・・・。
仕事中だった私は、もう仕事など手につかないほど気になって気になって仕方がなく、
15時のドラゴンズ情報がただただ待ち遠しく、もはやそれしか考えられないほどに。

これで「ブランコ、フリー打撃で特大弾連発!」とかだったら、なんだかなぁ~とか思ってたのだが、
15時に舞いこんできた待望のニュースは、予想の遥か遥か上を行く最高のグッドニュースだった。






直倫、ただの打撲だった!




鎖骨骨折で全治一カ月とはなんだったのか。
精密検査の結果、ただの打撲で当然ながら開幕も充分狙えることが判明したというのだ。

あー、なんかこの一週間くらいの沈んだ気持ちが一気に吹っ飛んでった。
きっと全国ネットのスポーツニュースでは一秒も報じられないだろうが、これは間違いなく今日最高のニュースである。





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この記事のURL | 2011.03.02(Wed)23:04 | 堂上直倫 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
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